プリモについて

豊中市の放課後等児童デイサービス・児童発達支援の複合施設がPrimo(プリモ)です。
障がいをもつ子供たちやそのご家族の方々が「できない」とあきらめることなく、又、妥協することもなく、みんなが明るく・楽しく生きていくための支えでありたいと考えています。
いきなり大きく変えることは難しいけれども、どんな時も「もう一歩、前に」の気持ちで頑張っていきたい。私たちは、すべての人たちの「もう一歩、前に」のきっかけや支えでありたいと思い続けております。

ご自宅・訪問サービス・児童デイサービスプリモの関係図
ケアの考え方

Points 01

ケアの考え方

私たちが目指すケアは、ご自宅でも、デイサービスでも、ご利用者様の知っているスタッフが、安心、安全なサービスを提供することです。私たちは、さまざまなノウハウで皆様をサポートします。

プリモの想い

Points 02

プリモの想い

私たちは考えました。どんなデイなら、みんなが集いやすいのか?どんなデイなら、個性豊かな子供たちが本当の自分を出せるのか?どんなデイなら親は安心して、子供をあずけることができるのか?どんなデイならみんながもう一歩前に踏み出せるのか?どんなデイなら私たちは気持ちよく働けるのか?
そして……こんなデイサービスになりました。こんなデイサービスがあってもいいよね。ここにみなさんの個性の花を咲かせてもらえるとうれしいです。

プリモ誕生のいきさつ

Points 03

プリモ誕生のいきさつ

私たちは、訪問事業でたくさんの子ども達やご家族様と関わらせていただきました。その関わり合いのなかで、次なるステップ、次なるサービスの必要性を強く感じるようになりました。重度の障がいや、医療ケアを必要とする子供がいても、父母だって一人の時間が必要です。ほっとする時間が必要です。
平成26年12月に、私たちは、ご利用者さんもスタッフも、もう一歩先に踏み出せるきっかけになる施設を作ることができました。訪問看護、訪問リハビリ、訪問介護で培ってきたスキルを、デイサービスに生かし、その実現に、スタッフ一同、一生懸命に取り組んでいきます。

プリモの名前の由来

Points 04

プリモの名前の由来

イタリア語で「はじめての、第一の」という意味です。ご利用者様にとって、「はじめて」通うデイサービス。あきグループにとって、「はじめて」のこども様向けのデイサービス。スタッフにとって、「はじめて」提供するサービス。
どこを探してもない、あきらしい、こどもと家族のための「はじめて」のケアの形。そんな、みんなの「はじめて」の一歩でありたいという思いを込めて。

あきグループ

あきグループの理念

あなたに「幸せ」と「笑顔」と「満足」を
あきグループに関わるすべての人たちに「幸せ」と「笑顔」と「満足」を提供します。
そして幸せのサイクルをつくり続けます。

あきグループ

運営方針

こどもが「安全」に過ごせること、家族が「安心」して任せられる場所。そして、ご自宅でも、デイサービスでも顔見知りのスタッフが近くにいる。そんなデイサービスっていいですよね。誰も「ほっと」できる居心地のいい空間。いつでも明るく元気で、にこやかなスタッフ。白を基調に自然素材をふんだんに使った空間に、温かみのある照明。木の優しいにおいや、やさしい雰囲気を感じることのできるデイルーム。カラフルな色が元気にさせてくれるバスルーム。落書きいっぱいのホワイトボード。いろんな遊具を吊り下げて遊べる、大きな木の梁。ここは、ついつい誰かに教えたくなる居心地のいい処。こどもの可能性を伸ばし、たくさんの「できたね」を見つけます。

集団生活での刺激や、楽しいレクリエーション、リハビリを通じて、こどもの可能性「できたね」を伸ばします。こどもやその家族の方々と成長する楽しさや喜びを、共に見つけて行きたいと思います。こどもも、家族の方々も「また行きたい」 「また行こうね」と言いたくなる、いつもワクワクする。そんなデイサービスを目指します。お母さんやお父さんが「ほっこり」できる時間を創ります。何かを我慢したり、ムリをしたり、頑張りすぎていませんか?自分の時間を持つことで、今以上にこどもにやさしくなれるはず。お母さんやお父さんにも一人の人間として、自分らしく過ごしていただきたいと思います。

事業所の特色

医療的ケア児に対応

医療的ケア児に対応

マンツーマンで対応

マンツーマンで対応

豊富なイベント

豊富なイベント

専門スタッフ紹介

専門スタッフ 1
専門スタッフ 2
専門スタッフ 3
専門スタッフ 4

提供サービス